恋の達人
14歳年下の彼との恋模様や魅力UPのグッズ紹介もしてます。 又、2人の子供の母としての悩みなんかも書いてます。
妻の浮気
昔は「浮気」というばイコール「男性」って思い浮かぶものでしたが、現在は「女性」も負けてはいません
しかし男性の場合は男性自身も妻以外の女性と関係を持つことを「浮気」と自覚していますが、女性の場合は「浮気」とは認めない場合が多いと思います。女性が考える「浮気」は一時的な「遊び」という感覚なので、本当に好きな男性とのお付き合いの場合は「恋愛」と呼ぶ場合が多いと思います。 「婚外恋愛」という言葉もそういった気持ちから出来た言葉だと思います。上手い言い方だと感心しています。
かくいう私ももちろん「恋」をしているのであって、決して「浮気」をしているのではありませんから・・・
なので、タイトルに「妻の浮気」と書くのは不本意なのですが・・・実はこのタイトルは今日ご紹介したい本のタイトルなのです
それが
の本
妻の浮気 男の知らない13の事情


この本は「浮気」と認識してる女性の話、「恋」として「恋」を楽しんでいる女性の話、そして「恋」を終わらせたいという女性の話など「え〜
」って驚いたり、「そんなの〜
」って怒りを覚えたり、「うんうん、そうだよね
」って同感したりの内容が盛り沢山なの
誤解しないで欲しいんだけど「浮気」を勧める本ではないし、「浮気」の手ほどきの本でもないのよ
作者としては基本的には「夫婦」を見直すキッカケや「浮気」もしくわ「恋」をしている人に自分の状況を冷静に見詰めて欲しいって思いがあっての本だと私は解釈しているの。
私はこの本を読んで新しい発見がいっぱいあったわ
まずケース2の「同じ顔の男」って話では女性でも男性でも好きになるタイプはだいたい決まっているって事なの。実際に何人も恋人が変わる女性でもみんな顔が似ていたり体系が似ていたり・・・とどこかしら共通点があるらしいの。男性でもやっぱり同じタイプの女性をコロコロと変えていくんですって
これを自分に当てはめてみると・・・確かに理想とする男性は(というか一度は抱かれたいって思う男性なんだけど)体型が逆三角なんだけど
)・・・実際に好きになる男性はちょっとお腹あたりが・・・
っていう男性だという事に気付いたの。別にすごく肥満ってわけじゃないけどね(旦那はすごい肥満だけど
)
それと今の彼以外は全員過去男はB型って事。今の彼はO型なんだけど・・・ちょっとB型が入っているから好きになった事を納得しちゃうんだけどね
そして試しに彼についても考えてみると彼の好みの傾向にも気付いたの。彼は小っちゃい子が好みなの。と言っても年齢じゃなくて体型がね
そしてこの好みの傾向っていうのが大体は女性なら父親とか最初の恋人とかで、男性なら母親とか最初の恋人って事らしいの。思い当たるフシがあるよね〜
それからケース3の「秘密任務の男」っていう話の中では女性が外人と恋人同士になったときに、彼がHの最中にずっと自分のことを褒めてくれてすごく気持ち良かったって話で・・・そんな風なのいいなぁ〜って思ったの。そして、次の瞬間に自分がそうして欲しいなら彼にそうしてあげようって思ったの。そしたらどんな反応するのかなぁ〜って
ここで新たに楽しく嬉しいエッチの方法を学んじゃったりして・・・
こんな風にして1つ1つの話から色んな事を発見したの
ん〜、作者さんの意図とは全然違った方向で読んでいるかもしれないけど・・・。
これは女性にもいいと思うし、男性にも女性の気持ちを汲み取るのに参考になる本だと思うわ。 「妻の浮気」はたまた「恋人の浮気」を疑っている男性にはちょっとそれを見抜く手がかりになるかも知れないし、パートナーの女性との関係を見つめ直すキッカケになるかも知れないわ
出来たら男性に読んでもらって「妻」の気持ちを知って欲しいなぁって思うわね
☆ランキング頑張ってま〜す
ポチってしてね〜
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ラブシロップはメイプルシロップ味!あまーい時間が訪れるかも・・・

しかし男性の場合は男性自身も妻以外の女性と関係を持つことを「浮気」と自覚していますが、女性の場合は「浮気」とは認めない場合が多いと思います。女性が考える「浮気」は一時的な「遊び」という感覚なので、本当に好きな男性とのお付き合いの場合は「恋愛」と呼ぶ場合が多いと思います。 「婚外恋愛」という言葉もそういった気持ちから出来た言葉だと思います。上手い言い方だと感心しています。
かくいう私ももちろん「恋」をしているのであって、決して「浮気」をしているのではありませんから・・・

なので、タイトルに「妻の浮気」と書くのは不本意なのですが・・・実はこのタイトルは今日ご紹介したい本のタイトルなのです

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この本は「浮気」と認識してる女性の話、「恋」として「恋」を楽しんでいる女性の話、そして「恋」を終わらせたいという女性の話など「え〜
」って驚いたり、「そんなの〜
」って怒りを覚えたり、「うんうん、そうだよね
」って同感したりの内容が盛り沢山なの
誤解しないで欲しいんだけど「浮気」を勧める本ではないし、「浮気」の手ほどきの本でもないのよ

作者としては基本的には「夫婦」を見直すキッカケや「浮気」もしくわ「恋」をしている人に自分の状況を冷静に見詰めて欲しいって思いがあっての本だと私は解釈しているの。
私はこの本を読んで新しい発見がいっぱいあったわ

まずケース2の「同じ顔の男」って話では女性でも男性でも好きになるタイプはだいたい決まっているって事なの。実際に何人も恋人が変わる女性でもみんな顔が似ていたり体系が似ていたり・・・とどこかしら共通点があるらしいの。男性でもやっぱり同じタイプの女性をコロコロと変えていくんですって

これを自分に当てはめてみると・・・確かに理想とする男性は(というか一度は抱かれたいって思う男性なんだけど)体型が逆三角なんだけど
)・・・実際に好きになる男性はちょっとお腹あたりが・・・
っていう男性だという事に気付いたの。別にすごく肥満ってわけじゃないけどね(旦那はすごい肥満だけど
)それと今の彼以外は全員過去男はB型って事。今の彼はO型なんだけど・・・ちょっとB型が入っているから好きになった事を納得しちゃうんだけどね

そして試しに彼についても考えてみると彼の好みの傾向にも気付いたの。彼は小っちゃい子が好みなの。と言っても年齢じゃなくて体型がね

そしてこの好みの傾向っていうのが大体は女性なら父親とか最初の恋人とかで、男性なら母親とか最初の恋人って事らしいの。思い当たるフシがあるよね〜

それからケース3の「秘密任務の男」っていう話の中では女性が外人と恋人同士になったときに、彼がHの最中にずっと自分のことを褒めてくれてすごく気持ち良かったって話で・・・そんな風なのいいなぁ〜って思ったの。そして、次の瞬間に自分がそうして欲しいなら彼にそうしてあげようって思ったの。そしたらどんな反応するのかなぁ〜って

ここで新たに楽しく嬉しいエッチの方法を学んじゃったりして・・・

こんな風にして1つ1つの話から色んな事を発見したの

ん〜、作者さんの意図とは全然違った方向で読んでいるかもしれないけど・・・。
これは女性にもいいと思うし、男性にも女性の気持ちを汲み取るのに参考になる本だと思うわ。 「妻の浮気」はたまた「恋人の浮気」を疑っている男性にはちょっとそれを見抜く手がかりになるかも知れないし、パートナーの女性との関係を見つめ直すキッカケになるかも知れないわ

出来たら男性に読んでもらって「妻」の気持ちを知って欲しいなぁって思うわね

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かしみさんへ
あぁ、やっぱり共通点があるよね。
でも、それに気付かない人も結構いるんだよね(^^)ゞ
そういう共通点を発見すると違った考え方も出きるよね。
でも、それに気付かない人も結構いるんだよね(^^)ゞ
そういう共通点を発見すると違った考え方も出きるよね。
深いね〜
確かに、自分のしてることを浮気とは認めないわ〜
かしみの場合は、ダンナとひで太郎は全然タイプ違うけど、「ひげ」ってのが一緒なの。
かしみ、ひげ好きなんです。。。
かしみの場合は、ダンナとひで太郎は全然タイプ違うけど、「ひげ」ってのが一緒なの。
かしみ、ひげ好きなんです。。。
若菜さんへ
うん、この本は薄いから読みやすいよ〜!お勧めします(^^)/
おぉ〜
若菜も過去の彼ちゃま達はB型ですぅ
旦那は…AB型ですけどね(^_^;)
今日は勉強になりました
若菜も「恋」をしてると自分では思ってるけど
相手の気持ちが…よめない(^_^;)
若菜も読んでみようかなぁ〜(⌒^⌒)b
秋だし…読書でもしますかぁo(^▽^)o
旦那は…AB型ですけどね(^_^;)
今日は勉強になりました
若菜も「恋」をしてると自分では思ってるけど
相手の気持ちが…よめない(^_^;)
若菜も読んでみようかなぁ〜(⌒^⌒)b
秋だし…読書でもしますかぁo(^▽^)o
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